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クラウド対応済!i-phoneアプリ、androidアプリ選択で災害時にもさらに強い!特別キャンペーン9月末まで実施中ご利用50名様 今なら1,500円/月~※緊急地震速報連動は6,500円/月~となります。


平成25年4月より東京都では帰宅困難者対策条例が施行されました。条例では企業等に対し、一斉帰宅抑制を柱に従業員等を3日間施設内に待機させられるよう、3日分の食料や水、毛布などの備蓄や、建物の安全性の確保、安否確認の情報手段の周知などに努めることを定めています。
御社では、安否確認システムのご導入はお済でしょうか?大地震発生時には固定電話や携帯電話の音声帯域は繋がりづらく、連絡手段としては用をなしません。弊社の安否確認システムでは、揺れる前に発報される「緊急地震速報」や、揺れた後に発表される確定震度の「地震情報」を始め、各種気象情報(台風・大雨・洪水等)に自動連動させて安否確認を配信させることができる、
災害時の初動を速やかに自動化する仕組みをご提供しています。

Swift Mail(瞬時連動の安否確認システム)のメリット

地震災害時: 緊急地震速報端末連動によるメール自動配信で安否を確認!

地震災害時に「早い安否収集!で次に進むために…」安否確認を収集し始めるタイミングが選べます!
安否確認の開始タイミングはこの3つ

タイミングとメリット

1.緊急地震速報に基づき自動開始
自社で決めた緊急地震速報の震度以上のときに、安否確認を自動的に開始
メリット:回線輻輳の心配ナシ。担当者に委ねず、初動の自動化が可能。
収集が早く、次の対策が早く打てます。
2.地震情報(震度確定の発表)に基づき自動開始
メリット:確定情報に基づいて行いたい場合に適合。担当者に委ねず、初動の自動化が可能。
3.手動で開始
メリット:担当者に委ねる形になるが、一番安価。

地震災害時: 緊急地震速報端末連動によるメール自動配信で安否を確認!

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