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緊急地震速報対応自販機設置アラートベンダー

導入事例

<メディアでのご紹介>

2012年11月5日 山梨日日新聞、読売新聞に一般財団法人 日本防災害対策協会様の自販機からの緊急地震速報と避難場所誘導ステッカーの取組みが紹介されました。

2011年 8月1日 朝の情報番組TBS「みのもんたの朝ズバ!」で、当社アラートベンダーが災害用自販機として紹介されました!

*設置場所:神奈川県茅ヶ崎市立小学校前

  • 朝ズバTV画面
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↑3月11日の東日本大震災時にアラートベンダーで避難が出来た方のインタビュー↑

CSR 緊急地震速報システム自動販売機アラートベンダー 「なまずくん」のメリット

(1)緊急地震速報が聞けます。(2)災害時無料開放モードの自動・遠隔コントロール。(オプション)(3)電気代の節約・資源の節約 (4)飲料収益あり

  • 導入費用0円!
  • 全国対応可能 メンテナンスはお近くの当社推薦飲料オペレーターが行います。
  • 大手提携飲料メーカー対応可能(ポッカ・コカコーラ・アサヒカルピスビバレッジ・キリンビバレッジ 他)

現在日本では地震の活動期に入ったため、毎日どこかで地震が起きています。今後、首都圏直下型、東海、東南海、南海地震の発生が予測され、連鎖的発生も危惧されています。また、内閣府においても定期的に中央防災会議が開催され、その対策に懸命にとなっています。そのような地震の危険を事前に知ることができる緊急地震速報システムを搭載した自動販売機を設置して、大切な人が死傷してしまうのを防ぐようにしませんか?

導入キャンペーン詳細

平成26年3月31日まで

社会的責任として、地域責任として、従業員や通行者のために、アラートベンダーが導入されています。

設置は無料です。わずかなスペースとコンセントは必要です。

必要なスペース

設置して頂く手数料を毎月、お支払いします。

協業していただける飲料オペレータ様、飲料メーカー様を募っています。

導入までの流れ

(1)担当者がお客様を訪問(2)最適なプランのご提供(3)ご契約と設置(4)設置手数料

FAQ -なるほど! 納得-

アラートベンダー「なまずくん」のメリットは何ですか?

自販機(専用ボックス)から緊急地震速報が聞こえるため、地震到達までに身の安全を確保出来ることです。
屋外にいる小さな子どもからお年寄りまでの誰でもが緊急地震速報を聞け、揺れの到達までに身の安全確保のための機会を得られることです。
ブロック塀から離れたり、ビルの窓ガラスの落下などから身を守ることが出来ます。

設置するメリットは何ですか?

屋内へ設置する会社様や店舗様ならば、お客様や従業員のかたの地震における死傷率軽減を図る社会的責務の措置が取れることです。
道路へ設置する会社様や個人の方ならば、地域への社会貢献となります。

設置するのに費用はかかりますか?

費用はかかりません。 <交換・新設のいずれも>
ただし、一定以上の自販機利用者が見込める場所への設置・交換となります。
まずはご連絡頂き、ご検討中の設置場所をお知らせください。
*カンタンな設置場所の審査有(無料)。

アラートベンダーでは、地震の震度いくつから鳴動しますか?

2パターンがあります。
①一般利用型のタイプでは、震度5弱~以上の大きな揺れが予測される場合に、「地震が来ます。ご注意ください!」とガイダンスの緊急地震速報が流れます。

サンプルガイダンス (一般利用向け)WAVファイル

②高度利用型のタイプでは、自由に鳴動する震度階を設定でき、揺れまでの到達残秒数と予測震度階、避難行動を促進するガイダンスが流れます。

サンプルガイダンス(高度利用者向け) WAVファイル

例)「緊急地震速報です。予測震度4、到達予測時間はあと○秒です。○秒・・○秒ご注意ください。 危険なところからは離れてください。 *繰り返し」

どんな飲料が入っていますか?

大手飲料メーカーの飲料となります。
季節や設置場所の特性に合わせて、売れ筋の飲料が並びます。

☆ご質問はお電話でも伺っています。お気軽にお電話ください。☆

導入特典グッズ -効果的なPR-

なまずくん導入告知ちょうちん、なまずくん導入告知シール、導入告知ポスタ-、お子様用なまずくんシール、訓練マニュアル、訓練DVD

お問い合わせはこちら

緊急地震速報対応自販機導入をご検討の方へ。
お問い合わせはこちらです。

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2017.3.06
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2017.2.13
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2017年2月1日 正式に販売開始します。
2016.12.1
東京オフィスが移転致しましたので、お知らせいたします。
新住所:〒171-0031 東京都豊島区目白1-7-18 佐藤ビル2階
2016.06.15
5月23日 海上保安庁
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(八重山毎日新聞5月27日)
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ワイヤレスジャパン2016
KDDI研究所様のブースにおいて
音波を使った災害アプリの自動
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2016.04.01
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2016.03.22
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2016.02.02
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2016.02.01
<津波避難ビル導入事例>
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