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ハザードトークの特徴

■NTTdocomo社の災害時対応の強化について
東日本大震災でのケータイ基地局の電源ダウンを受けてNTTdocomo社は、安全対策を大幅に強化しました。 


主な強化対策として、以下①~③があります。

強化1:大ゾーン基地局の設置
ゾーン基地局の設置
強化2:基地局の無停電化・バッテリー24時間化
基地局の無停電化・バッテリー24時間化
強化3:災害対策の更なる推進
災害対策の更なる推進

東日本大震災では「想定外」と言う事がありましたが、これだけ首都圏直下地震・南海トラフ地震が来ると政府から発表されているので以前のケータイ基地局のような大地震・津波時に少し脆弱というのではなく、強固な基地局に改修されています。

それでも心配なかたは、災害対策専門のテレネットから「4G・3G回線)とWi-Fiによる冗長化」「地上回線の二重化(例)光回線をdocomoとKDDIなど両方で引いておき、
どちらかの光回線が切断しても動作するルータのご用意や、「衛星インターネットによるWi-Fi使用のハザードトークのご利用」など様々なセキュアな最高の冗長化環境をご提供します。

お問い合わせはこちらから 0120-266-860

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テレネットでは様々な地震対策ソリューションをご用意しています。お気軽にご相談ください。