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2018年9月10日より弊社ホームページが新しくなっております。
今後の更新は、新ホームページでのみ更新されます。
最新の情報は下記URLより新ホームページにてご確認ください。
https://telenet.co.jp/
※一部のページについては、新サイトへリダイレクトするようにしております。


災害時の拠点間連絡にも!災害時・平常時の情報伝達と収集にも!

商品ラインナップ

大地震が発生すると固定電話・ケータイは、発信規制の対象になりかかりづらくなります。
緊急時だからこそ、企業には取らないとならない連絡があります。東日本大震災・大阪北部地震でも、
電話の音声帯域の発信規制が行われ、通常の電話では連絡がつかない状態が続きました。

近年、災害時において通話の発信規制がかかる事は一般的にも広く知られ、その体験者も多くなり、
従来の災害時通信端末は、屋外に出ないと発信できないばかりか、待受けの時でも誰かを立たせておかないと着信を受けられない状態でした。「災害用通信手段」を備える企業が増加しました。
この頃では、以前導入した災害通信手段の見直し時期にもなり、多くの通話条件が揃わないと通信できない従来の災害用通信手段からの切替として、手軽に屋内からも、効果的に連絡が取れ、視覚確認もできる ”ハザードトークへの導入”が進んでいます。

もはや、通話の為に通話相手ともに、耐震化ビルから屋外に出て着信を待つことは不要、通話後に階段昇降して部署内に共有・・という時間も不要、いつかかってくるか分からない着信待ちのために、防災メンバーが屋外で待ち続けることも不要です。

~「災害用無線機 HAZARD TALK 」は、
屋内外で通話ができ、インフラも4G・3G回線、地上網Wi-Fi、衛星インターネット
Wi-Fi(オプション)と冗長化でき、しかもグループ一斉通話・強制割込・通話録音・
かんたん写真動画共有・緊急災害情報配信など、日常・災害時通信に必要な要素が盛り込まれた、
今、注目の災害時通信手段です~


ハザードトークは、(公財)東京都中小企業振興公社ニューマケット開拓支援事業の支援対象製品です。

特許取得:特許6019090号
「緊急災害情報の移動式無線機への自動配信の際にネットワークトラフィックを低減しながらリアルタイムで災害緊急速報を報知させることができる仕組み」

展示会の様子 リスク対策 ”災害時の情報共有セッション”にて 英語表記版ハザードトーク
動画 ハザードトーク 特徴ダイジェスト 上の写真は、展示会の様子です。 リスク対策
”災害時の情報共有セッション”にて

英語タイプ

お問い合わせはこちらから 0120-266-860

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ご予算が無い方→ テレネット推奨の飲料自販機を置くことで 無償で使えることも!

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テレネットでは様々な地震対策ソリューションをご用意しています。お気軽にご相談ください。