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保育園・幼稚園・学校・教育委員会向け

●東京都私立協会の緊急地震速報の整備助成金が終了し、
 多数の園、学校(インターナショナルスクール含)様がテレネットで御導入頂きました。

●保育園、幼稚園、学校で『緊急地震速報を活用した避難訓練』が始まっています。

HomeSeismoの特徴

■端末に内蔵した地震計でP波(初期微動)を検知し、直下型地震を感知します。

地震発生に対して P波検知(機器本体)と、気象庁の緊急地震速報(インターネット経由)

2ルートを持っているため、より確実に地震の発生を警告し、地震災害を軽減できます。地震計の地震動判定アルゴリズムは、 防災科学研究所(1963年4月,科学技術庁が所管として設立)が共同開発したもので、地震動と生活ノイズを短時間に高精度で識別します。

ベーシックプランでは、全国に設置済みのHomeSeismo同士のネットワークにより、より早く

 P波の情報をキャッチし、より早く 確実な発報が可能になります。


Home Seismoの説明です

■メディアでの当システム(P波検知ネットワーク)関連の報道抜粋

気象庁の緊急地震速報が間に合わない可能性がある地震計設置場所の空白地帯を埋めることも出来るようHomeSeismoは開発されました。<NHKニュースウォッチにて2008年に放送>

NHK緊急地震速報動画緊急地震速報機防災科学研究所参事P波到達S波到達HomeSeismo
現在気象庁の地震計は全国1,000ヶ所に設置されています。
その空白地帯を補完すべく、当機器内蔵のP波センサー同士を常時からネットワーク化させており、いわゆる(緊急地震速報では間に合わないと言われている)直下型地震にも対応出来る機能についてご紹介されました。

■緊急地震速報の日本語版放送音声

(REICチャイム音、震度6弱、猶予時間15秒の試験放送)※選択可能

学校向け緊急地震速報 学校一般向け音声サンプルガイダンス:一般向け
学校高度利用者向け音声サンプルガイダンス:高度利用者向け
幼稚園向け緊急地震速報 幼稚園一般向け音声サンプルガイダンス:一般向け
幼稚園高度利用者向け音声サンプルガイダンス:高度利用者向け

■緊急地震速報の英語版放送音声

(REICチャイム音、震度6弱、猶予時間15秒の試験放送)

英語版緊急地震速報 高度利用者向け音声サンプルガイダンス:内蔵地震計
高度利用者向け音声サンプルガイダンス:一般向け
高度利用者向け音声サンプルガイダンス:高度利用者向け
高度利用者向け音声サンプルガイダンス:カウントダウン

■導入特典

校内で周知に便利な特典導入パック

1.緊急地震速報設置ポスター(校内掲示用)

2.周知ステッカー(学校入り口用)

3.緊急地震速報 訓練マニュアル(冊子)

1.ポスター
(校内掲示用)
緊急地震速報 A2一般用ポスター

A2サイズ・一般用

緊急地震速報 A3幼児用ポスター

A3サイズ・幼児用

2.ステッカー
(学校入り口用)
なまず くん

「なまず くん」周知シール
1シート(30枚)

 
3.訓練マニュアル
(冊子)
訓練マニュアル

・訓練マニュアル1冊

 

■緊急地震速報運用事例

幼稚園・保育園・学校 運用事例----中央大学杉並校様・学校法人白山学園様

(中央大学杉並高校様・学校法人白山学園様の事例になります。)


■動画

HomeSeismo(気象庁地震計よりHomeSeismoが震源地に近い設定の動画)
単体P波検知+気象庁(緊急地震速報) ネットワ-クP波検知+気象庁(緊急地震速報)
HomeSeismo動画 ホームサイスモ動画
1,地震計単体でP波検知 1.同エリアの複数の地震計がP波を検知
2.機器内で生活振動と地震を区別 2データ.センターでP波情報を収集、判定
3.P波と判定された場合、単独で発報 3.データセンターより機器へ発報
  • ※ 震源に近い地域では、気象庁の緊急地震速報が間に合わない場合もあるとされています。 (気象庁「緊急地震速報の限界」より)

--------------以下より詳細説明--------------


震度予測、P波レベル による接点出力もでき、個別設定も可能

簡易地震計が内蔵されているため、気象庁の緊急地震速報と端末自身の地震計の2ルートから情報を取得し、地震予知、報知します。

地震波とノイズの自動判別アルゴリズムを搭載(DSP演算処理内蔵)

HomeSiesmoはノイズ(地震波以外の振動)との区別が可能なため、不要な警報を防ぐことが出来ます。

一般的なP波センサーは十分に静かな環境に設置されるので地震波とノイズを識別する必要がありません。緊急地震速報の受信端末であるHomeSeismoは生活する場所に設置されるため、ドアの開け閉め等のノイズが混入します。HomeSeismoの波形解析アルゴリズムは防災科学技術研究所(1963年4月,科学技術庁が所管として設立)で長年培われたノウハウにより地震波とノイズを正確に識別します。HomeSeismoに内蔵されたDSP演算処理がノイズ識別の高速処理を実現しています。これにより通常の緊急地震速報では間に合わない直下型地震にも対応が可能です。

実績表(抜粋) PDFダウンロードはこちら

HomeSeismo本体仕様写真
※1 オプショナルサービスです

正確な到達時刻・震度情報

HomeSeismoは端末側で到達時刻、震度情報を演算します。ブロック単位で区分けする方式に比べてより精度の高い情報を伝えます。内蔵地震計と連動する事により、さらに正確な震度情報を伝えることができます。

PC不要の安定した運用

ファンレス、ディスクレスの専用ハードウエアによる機器構成の為、長期間連続運用を実現。

IPネットワーク経由で最新のファームウエアへ更新可能

常に新しい技術を皆様に提供するため、端末のファームウェアはネットワーク経由で更新できます。

平常時の活用例

  • 自治体・幼稚園・工場など防災訓練に使用出来ます。
  • ユーザページから簡単に操作出来ます。
  • 過去の地震のログや館内放送の鳴動状況一覧もご確認頂けます。

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音声ガイダンス

HomeSeismo音声ガイダンスについて

HomeSeismo音声ガイダンス
※直下型地震のイメージです。全ての直下型地震に当てはまるわけではありません。

HomeSeismoでは、内蔵地震計機能を有効としている場合、ガイダンスは緊急地震速報と内蔵地震計でのP波検知の、より早く検知・到着した方を採用します。 緊急地震速報が早く受信した場合(主に震源地が遠い場合)は、内蔵地震計の音声ガイダンスは流れません。 内蔵地震計のP波検知が早かった場合(主に直下地震)は、緊急地震速報が到着するとガイダンスはそちらへ切り替わります。

HomeSeismo内蔵地震計による音声ガイダンス

HomeSeismo音声ガイダンス ※直下型地震のイメージです。全ての直下型地震に当てはまるわけではありません。

HomeSeismoでは、内蔵地震計機能を有効としている場合、ガイダンスは緊急地震速報と内蔵地震計でのP波検知の、より早く検知・到着した方を採用します。 緊急地震速報が早く受信した場合(主に震源地が遠い場合)は、内蔵地震計の音声ガイダンスは流れません。 内蔵地震計のP波検知が早かった場合(主に直下地震)は、緊急地震速報が到着するとガイダンスはそちらへ切り替わります。

HomeSeismo内蔵地震計による音声ガイダンス

工場出荷時 無効
発表条件・内容 内蔵地震計による単独でのP波検知
発報震度 震度4(S波レベル)以上。
震度4以上についてはお客様の設定による。
内蔵地震計による発報を無効にすることも可能。
ガイダンス WAVファイルサンプルガイダンス (震度5弱以上)

内蔵地震計アラーム音
(震度5弱以上:強い)揺れを検出しました。
利用推奨環境 利用者が、HomeSeismo内蔵地震計の特性や限界等※ を十分理解している環境。
緊急地震速報・内蔵地震計のP波検知も想定して避難訓練を行っている環境。

※誤報がありうること。 また地震波をとらえられず、発報できない可能性があること。

HomeSeismo緊急地震速報音声ガイダンス

HomeSeismoでは、気象庁からの「高度利用者向け緊急地震速報のデータ」を使用し、「高度利用者向けガイダンス」と「一般向けガイダンス」の2種類の 音声ガイダンスを用意しております。(気象庁「一般向け緊急地震速報のデータ」は使用しておりません)

HomeSeismo高度利用者向け音声ガイダンス

HomeSeismo高度利用者向けガイダンス

発表条件 気象庁 高度利用者向け緊急地震速報と同じ
発表内容 推定震度・主要動到達予想時刻
発報震度 お客様の設定による。
ガイダンス例 WAVファイル サンプルガイダンス (震度6弱、猶予時間30秒)

アラーム音
(猶予時間10秒以上は3回、10秒未満は1回)

あと、○秒で揺れます。
(猶予時間2秒未満:すぐに揺れます)

予測震度○。
身の安全を確保してください。
落下物に注意してください。
揺れが収まるまで身を守ってください。
落ち着いて行動してください。
利用推奨環境 利用者が、高度利用者向け緊急地震速報の特性や限界等※ を十分理解している環境。
緊急地震速報を使用した避難訓練を行っている環境。

※まれではあるが、誤報がありうること。 また、地震検知直後の震源・マグニチュードや震度等の推定測精度が必ずしも十分でない場合があること等。 詳しくは「気象庁 緊急地震速報とは」を ご覧ください。

HomeSeismo一般向けガイダンス

発表条件 第2報から(地震波が2点以上の地震観測点で観測されるため)
発表内容 推定震度・主要動到達予想時刻はあいまいな表現。
震度5弱以上=強い地震が来ます
震度5弱未満=地震が来ます
猶予時間10秒以上=アラーム音3回
猶予時間10秒未満=アラーム音1回+すぐ
発報震度 お客様の設定による。
ただし、気象庁では、一般向け緊急地震速報は震度4以上で発報が望ましいとしています。工場出荷時の設定は震度4です。
ガイダンス例 WAVファイル サンプルガイダンス (震度6弱、猶予時間30秒)

アラーム音
(猶予時間10秒以上は3回、10秒未満は1回)

(猶予時間10秒未満:すぐ、震度5弱以上:強い)
地震が来ます。

身の安全を確保してください。
落下物に注意してください。
揺れが収まるまで身を守ってください。
落ち着いて行動してください。
利用推奨環境 集客施設等、利用者が緊急地震速報を十分理解していない環境。

■津波情報ガイダンス

HomeSeismoは、気象庁 津波情報(特別警報)をお知らせします。

津波情報(特別警報) 津波ガイダンスサンプルガイダンス:津波情報

■噴火情報ガイダンス

HomeSeismoは、気象庁 噴火情報(特別警報)をお知らせします。

噴火情報(特別警報) 津波ガイダンスサンプルガイダンス:噴火情報

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お客様ごとの構成例(パッケージ)

当社では下記のようなお客様の状況やご希望に応じてパッケージを用意しております。

オフィス(数人程度)
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放送設備がある幼稚園・学校・工場・ビル等
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放送設備はあるがスピーカの無い部屋がある
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地域の家庭や、社宅などの施設にも流したい
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導入事例

導入事例No.1(工場)
四国化成工業株式会社
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導入事例No.2(学校)
中央大学杉並高等学校
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導入事例No.3(幼稚園)
学校法人白山学園
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導入事例No.4(行政)
独立行政法人 情報通信研究機構
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導入事例No.5 (医療事例)
和歌山県 眼科 様
新潟県 精神科病院 497床 様
東京都 産婦人科 様
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導入事例No.6 (マンション事例)
六甲アイランドcityイーストコート 様
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導入事例No.7 (薬品工場・物流会社事例)
エーザイ株式会社
エーザイ物流株式会社
詳細はこちら
導入事例No.8 (中学校・保育園事例)
長野県宮田村教育委員会
詳細はこちら
導入事例No.9 保育園事例
はるひ野保育園 様
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導入事例No.10 バス移動事例
岩手県 陸前高田市教育委員会様(G-LINKS)
詳細はこちら
導入事例No.11 製造業事例
サンゴバン株式会社様
マグ・イゾベール株式会社様
(ハザードプロビジネスホンタイプ)
詳細はこちら

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基本仕様

HomeSeismo本体仕様写真

概要

製品名 HomeSeismo HS301
特徴 地震計内蔵 緊急地震速報受信端末
インターフェイス 接点入力(C.IN)×3
接点出力(C.OUT)×3
+-(電源出力DC5V)
外部スピーカー(SPK)×1
LINE OUT(LINE)×1
収容回線数 1(緊急地震速報受信用)
接続可能機器 スピーカー
音響機器
接点入力機器
接点出力機器
外部表示 2色LED 2個
制御CPU 主制御32bit CPU
システム設定方法 RS-232Cで接続した外付けパソコンからの操作による
電源 ACアダプタ給電
入力:正弦波 AC100V(実行値) 50/60Hz
出力:最大9W 0.9A
※正弦波以外の入力時には正常に動作しない場合があります。UPS(無停電電源装置)をご使用される場合はご注意ください。
お客様にてあらかじめ動作をご確認ください。
外形寸法 190(W)×122.5(D)×27.5(H)mm(突起物含まず)
本体重量 0.48kg
保証期間 購入後1年間

LAN I/F

接続形態 RJ-45 10BASE-T/100BASE-TX(自動MDI/MDI-X切替機能あり)
DHCPクライアント機能 サポート(ただし、IPV4のみ対応)

動作環境

動作保証温度 摂氏0度~40度
動作保証湿度 20%~80%(相対湿度)ただし結露無き事

付属品

ACアダプタ トランス方式 AC100V 50/60Hz
(オプション:100V~240Vスイッチング方式)
シリアルケーブル RJ-45(オス)-Dsub9P(メス)型ケーブル
クロス結線 長さ1.5m
LANケーブル CAT5 ストレート結線 長さ3m
その他 取扱説明書、保証書、シリアルシール(保証書用)

電子部品はすべて、RoHS対応品を使用しています。
電子部品実装工場では鉛フリー半田を使用し生産しています。筐体ケース、梱包財、同梱品はすべてPoHS対応品を使用。
※弊社のRoHS指令対応に関しては、各部材調達先からの対応状況の確認を受けての対応となります。

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接点入出力仕様

C.INコネクタ

入力端子 スクリューレス端子
挿入可能線材 導体部最大直径0.65mm
入力方式 無電圧接点方式
機械的接点、もしくはTTL類似入力を想定
備考 入力端子と本機接地端子間の電気的な短絡・若しくは入力端子からの電流の流し出しを、本機側が検出します
接地と入力端子間の短絡抵抗値が10kΩ以下で短絡、100kΩ以上で開放
電圧入力では、3.5V以下で「L」レベル(短絡)、4.2V以上で「H」レベル(開放)
(注:この値は概算値です。)
※シルク印刷の数字側が入力端子で、黒点表示は各入力共通端子です。
※共通入力端子は電位の基準を兼ねており、本機内部のGNDと導通します。

C.OUTコネクタ

出力端子 スクリューレス端子
挿入可能線材 導体部最大直径0.65mm
出力方式 C.OUT 1:PhotoMOSリレー(※注)
       a接点出力(本体電源断の際は開放)
C.OUT 2:PhotoMOSリレー(※注)
       a接点出力(本体電源断の際は開放)
C.OUT 3:PhotoMOSリレー(※注)
       b接点出力(本体電源断の際は導通)
(※注)PhotoMOSリレーは松下電工株式会社の登録商標です。
備考 C.OUT 1:最大定格 DC45V 800mA(AC30V 550mA rms)
C.OUT 2:最大定格 DC45V 800mA(AC30V 550mA rms)
C.OUT 3:最大定格 DC45V 400mA(AC30V 250mA rms)
※無極性・交流の場合、周波数は100Hz未満に限る。

DC5V出力コネクタ

出力端子 スクリューレス端子
挿入可能線材 導体部最大直径0.65mm
出力方式 C.OUT 1:PhotoMOSリレー(※注)
       a接点出力(本体電源断の際は開放)
C.OUT 2:PhotoMOSリレー(※注)
       a接点出力(本体電源断の際は開放)
C.OUT 3:PhotoMOSリレー(※注)
       b接点出力(本体電源断の際は導通)
(※注)PhotoMOSリレーは松下電工株式会社の登録商標です。
備考 C.OUT 1:最大定格 DC45V 800mA(AC30V 550mA rms)
C.OUT 2:最大定格 DC45V 800mA(AC30V 550mA rms)
C.OUT 3:最大定格 DC45V 400mA(AC30V 250mA rms)
※無極性・交流の場合、周波数は100Hz未満に限る。

SPK

出力端子 スクリューレス端子
挿入可能線材 導体部最大直径0.65mm
出力方式 BTL型、平衡出力
(音声出力:最大 1W)出力インピーダンス:8Ω以上
備考 SPKの両端子共C.OUTを除く如何なる本機の他の部分と接続しないで下さい。
最大音量は、VOLつまみの設定にて変化します。接続する機器の入力インピーダンスは8Ω以上の物を採用して下さい。

LINE

出力端子 φ3.5ミニピンジャック(3極)
出力レベル 解放時最大:3.0Vp-p (+5.5dBm)
※負荷のインピーダンスに依り変化する。
出力方式 LINE出力、非平衡
(音声出力:最大 1W)出力インピーダンス:8Ω以上
接続機器の入力インピーダンス 1kΩ以上(推奨)
端子部アサイン 端子部図

パソコン用の電源付スピーカーユニットでは、左右同一(同相信号)の音声が出力する
備考 本端子には、外部から電圧を印加しないでください。
本端子の最大出力レベルは、VOLつまみの設定によって変化しません。

※本製品に接続できる機器につきましては、あらかじめ動作確認が必要です。
※接続する機器によって、別途電源等が必要になる場合があります。
※本装置は通報を目的とするものであり、救助を約束するものではありません。本装置設置後、万一事故や損害が発生しても責任を負いかねますので予めご了承ください。
テレネットでは、おトクな期間パックプランをご用意しておりますので、お気軽にお問合せください。

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テレネット株式会社 緊急地震速報 広報活動

導入事例




写真1
緊急地震速報を活用した避難訓練

写真2
宮田村教育委員会ご担当者様

2017.3.06
 ◆3月22日
リスク対策.com主催「危機管理ソリューションセミナー(安否確認・情報共有システム編)」でハザードトーク・フォトスのセッション/デモ機の展示をします。
2017.2.21
タブレット集合充電管理システムを取扱開始します
商品ページ
2017.2.13
ヨット・ボート雑誌 月刊KAJI(カジ)にサーチミーの使用調査結果が掲載されました。
2017.1.23
◆プレスリリース◆
漂流捜索器”サーチミー” 
2017年2月1日 正式に販売開始します。
2016.12.1
東京オフィスが移転致しましたので、お知らせいたします。
新住所:〒171-0031 東京都豊島区目白1-7-18 佐藤ビル2階
2016.06.15
5月23日 海上保安庁
沖縄県竹富町ダイビング組合
琉球水難救済会
西表上原救難所等との
「マリンレジャー事故対策~遭難者救助訓練~」に、
当社の漂流捜索器”サーチミー”
参加しました。
(八重山毎日新聞5月27日)
2016.06.08
ワイヤレスジャパン2016
KDDI研究所様のブースにおいて
音波を使った災害アプリの自動
立ち上げのご案内で、当社の
緊急地震速報受信機
”ハザードプロ”
が展示されました。
2016.04.01
マリンダイビングフェア2016
漂流捜索器サーチミーを参考出品しています。
2016.03.22
ハザードトークの操作説明動画をUPしました。
ハザードトークの導入事例を更新しました。
2016.02.02
第20回 震災対策技術展に出展致します。
  ブースNO:610
  場所:パシフィコ横浜
2016.02.01
<津波避難ビル導入事例>
 ~高知地方検察庁様、津波速報などに連動した自動ドア開錠・開放~
  津波襲来時は夜間休日も自動ドアを自動開錠・開放し、周囲へ避難の呼びかけ。
  住民への安全・安心をご提供。 事例紹介